【脱原発・再エネ推進アクション】原発事故、戦争が私たちの暮らしに問うこと
チェルノブイリ原発事故から40年、福島原発事故から15年。私たちの暮らしとエネルギーの未来を考える

2026年は、チェルノブイリ原発事故から40年、福島原発事故から15年、水俣病発生から70年という節目の年です。
戦争や原発事故に共通する背景、現代社会が抱える課題、そして私たちの暮らしが何を犠牲にしてきたのかを問い直し、
原発問題を一人ひとりの問題として考える学習会を開催します。
当日は、ジャーナリストの青木理さん、福井地裁元裁判長の樋口英明さんによる鼎談のほか、
東京電力柏崎刈羽原発の視察報告を行います。ぜひ、オンラインでご参加ください。

2026年は、チェルノブイリ原発事故から40年、福島原発事故から15年、水俣病発生から70年という節目の年です。
戦争や原発事故に共通する背景、現代社会が抱える課題、そして私たちの暮らしが何を犠牲にしてきたのかを問い直し、
原発問題を一人ひとりの問題として考える学習会を開催します。
当日は、ジャーナリストの青木理さん、福井地裁元裁判長の樋口英明さんによる鼎談のほか、
東京電力柏崎刈羽原発の視察報告を行います。ぜひ、オンラインでご参加ください。
| 開催概要 | 日 時: 2026年11月1日(日)14:00~16:30 開催形式: オンライン開催 開催主催: 脱原発・再エネ推進アクション実行委員会 |
| プログラム | 14:00~ 開会・主催者挨拶 14:10~ 鼎談「原発事故、戦争が私たちの暮らしに問うこと」 ●青木理さん(ジャーナリスト、ノンフィクションライター) ●樋口英明さん(福井地裁元裁判長) ○聞き手:半澤彰浩さん(生活クラブエナジー顧問) 16:00~ 東京電力柏崎刈羽原発視察報告 16:20 閉会 |
| 申込 |
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■原発の廃止を求める署名にご協力ください■
持続可能な未来のために、原発の廃止を求める署名を実施しています。
★署名締切:2026年12月31日(木)★
※「生活クラブでんき」のページに繋がります
紙で署名したい場合は、こちらをクリックでPDFが開きます
※紙で署名した場合、配達便やお近くのデポーにお持ちください
<問い合わせ>
生活クラブ生活協同組合・神奈川
政策調整部 政策調整課
045-474-0985(月~金・祝 11:00~19:00/政策調整部)
【2026年10月9日公開】