福島第一原子力発電所事故に関する見解<連合会災害対策30報>

 4月12日、経済産業省原子力安全・保安院は、今回の東京電力福島第一原子力発電所(福島第一原発)における事故の国際原子力事象評価尺度(INES)を、これまでの「レベル5(施設外へのリスクを伴う事故)」から最高位「レベル7(深刻な事故)」に引き上げる発表を行いました。

 こうしたなかで、生活クラブ連合会理事会は、4月12日、あらためて福島第一原子力発電所事故に関する見解をまとめる議論を行いました。以下、生活クラブ連合会理事会として、今回の事態に関する見解を表明します。
 
詳細は、連合会HP
<災害対策・第30報>福島第一原子力発電所事故に関する見解 をご覧ください。

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